森高千里「私がオバさんになっても」発売から33年 「派手な水着は…」の歌詞も印象的 サイパンの海を散策
歌手・森高千里(56)が26日、自身のインスタグラムを更新。1992年のヒット曲「私がオバさんになっても」の舞台になっているサイパンに久々に訪れたと投稿した。
今年でデビュー38周年を迎えた森高は「久しぶりにサイパンに行って、カレンダーとフォトブックの撮影をしてきました!」と来島を明かした。
続けて「直行便の飛行機3時間半で気軽に行ける南国リゾート『サイパン』。変わらず海も綺麗でした。サイパンでも街歩きしましたよ~」と記した。
歌の発売から33年、歌詞にはサイパンでオバさんになった時を想像し、派手な水着はとても無理よ、若い子には負けるわと歌っているが、投稿ではサイパンでたたずむ写真を投稿。本日からファンクラブ会員限定でカレンダー、フォトブックを発売したと告知した。
