家族でハワイ移住の元テレ朝女子アナ 2児と一緒に初ゴルフ「ショートなのに5時間半」「家族4人でのんびり」
2021年末でテレビ朝日を退社し、スタートアップ企業に転職し、昨年10月から家族4人でハワイに移住している元アナウンサーの大木優紀さん(45)が、ハワイライフを満喫している。
アナウンサー時代は「くりぃむナントカ」「やじうまテレビ!」などを担当した大木さん。41歳だった22年1月からスタートアップ企業「令和トラベル」に転職。その後子会社に出向となり、昨年10月から、小6長女、小4長男、夫とともにハワイへ渡った。
20日付のインスタグラムのストーリーズで「ハワイはカマアイナ料金(住民割引)だとゴルフは日本よりも安いし、家から近いので良い機会だと思い、練習もそこそこに、子供たちはコースデビューしてみました」「スルーも一般的ですし、午前中で終われると思ったら、ショートコースなのに5時間半もかかりました。後続がいなかったので、家族4人でのんびり。」と子供たちがゴルフデビューしたことを、楽しげな写真とともに明かした。
