乃木坂46 菅原咲月ら20歳の5人が振り袖姿披露「全て“うま”くいきますように」
乃木坂46の5期生・菅原咲月(20)、五百城茉央(いおき・まお=20)、奥田いろは(20)、6期生・愛宕心響(あたご・ここね=20)、瀬戸口心月(20)が9日、東京・乃木神社で振り袖姿をお披露目した。
緊張した様子で5人は登場した。昨年はNHK紅白歌合戦への11年連続出場をかなえ、「日本レコード大賞」では企画賞に選ばれるなど勢いは増すばかりで、菅原は「今年はより飛躍できるような1年していきたい」と約束した。
恒例の「自分たちは何世代?」の質問には午(うま)年にちなみ「パカラッパカラッ世代」と回答。奥田は「全て“うま”くいきますようにという願いを込めて名付けた」と説明した。この日、喉の調子が悪かった五百城は「体調管理をしっかりしてチャレンジ精神を忘れず健康第一の年にしたい」と誓った。
