テレ東の看板女性アナ 10代の驚愕写真公開し意味深文章つづる「長いものに巻かれていくことも大事」
テレビ東京の狩野恵里アナウンサー(39)が1日、自身のインスタグラムを更新。「24年ほど前」の写真を掲載した上で、意味深な文言をつづった。
狩野アナはインスタグラムで、Tシャツ姿で日焼けした10代半ば当時の写真を掲載。「24年ほど前の私に言いたい。人生、そう悪くはない。尖ることも大事だけれど 長いものに巻かれていくことも大事だよんと」と、意味深な文章を添えた。
その上で「そういえばあの時も、午年だった」と、干支2周分前の自身に思いをはせ、「みなさま本年もひとつ宜しくお願いします。2026年」と新年のあいさつで締めくくった。驚きの写真に読者からは「真顔は今も昔も変わらない 美人」「負けん気が溢れてます」「美少女発見 ものすごく機嫌悪そうやケド」などの声が寄せられた。
狩野アナは1986年10月生まれで、「24年ほど前」の午年である2002年は15歳から16歳。当時はアメリカに在住していた。国際基督教大学卒業後、2009年にテレビ東京に入社。13年4月に「モヤモヤさまぁ~ず2」のアシスタントに起用され、「ワールドビジネスサテライト」でもレギュラーを務めるなど、同局の看板アナウンサーとして活躍している。
