え、えぇ~~?!【鑑定団】億超え鑑定品が登場して騒然「初めて見た…」「アゴ外れた」「年の瀬一番の大横転」鑑定人も「奇跡」びっくりの歴史的逸品
30日のテレビ東京「開運!なんでも鑑定団」3時間半スペシャルには、脅威の鑑定品が登場した。
大トリの古書にネット騒然。2016年にも出演した、お寺の住職・平幡昭正さんが持ってきたのが宋時代の木版本「韓昌黎集」9冊だった。
平幡さんが書庫を整理していた際に発見したもので「1000年前に中国で発行された珍しい本です」「知り合いは2億くらいすると」と説明。状態が良すぎることからMCの今田耕司が「偽物だな!」「1000年前にしては綺麗すぎます」と発言していたほどだったが、結果は本物で鑑定額3億円。鑑定人も保存状態のよさを「奇跡」と呼ぶほどだった。
とんでもない単位の鑑定額が飛び出し、Xでは「鑑定団3億出たぞ!すげぇ!初めて億超え見たw」「その後鑑定団みてたら3億の鑑定出て顎外れた。」「鑑定団で3億って初めて見た…」「ぼーっと鑑定団観てたら3億って…あれだけ綺麗な木版本は1000年前の本物に見えないって」「鑑定団観てたら3億のガチモン出てて年の瀬一番の大横転」「韓愈本の宋代の写しが3億ってすげぇな」などの声が並んだ。
