林芽亜里 所属の大手事務所社長は芸人との二刀流「M-1チャレンジしたら」 23年に社長就任
サンミュージックに所属するモデルで俳優の林芽亜里(20)と松田実桜(20)が9日、東京・須賀神社で行われた「成人祈願&晴れ着撮影会」にお笑いコンビ「ブッチャーブラザーズ」のリッキーで、2023年に社長に就任した岡博之氏(67)と出席した。
林は「美」の総合プロデュース企業・ジョイフル恵利に特別に作ってもらった白のガーベラ、マーガレット柄の着物を着て登場。「私にとってもすごく思い入れの一着になりました。ガーベラだったり、マーガレットだったり白ベースに赤とかピンクとかが、大人っぽいんですけど、私らしさもあるような感じがして、お気に入りです」と感激の様子で振り返り、同席した岡社長も「素晴らしいお着物。ジョイフル恵利さんの対照的な色使いというか、はんなりとしたいい着物ですね」と振り返った。
2人は20歳の誕生日にお酒を解禁したことを明かし、松田は「友達の同級生と集まって缶チューハイを飲みました。まだまだいろんなお酒を飲んでみたい」と告白。今後に期待することについて、芸人との二刀流を続ける岡社長は「2人で組んで『M-1』にチャレンジしたら。懇切丁寧に指導しますから」と訴えると林、松田ともに苦笑いした。
