ぴか~!シンメ肩出しドレスで紅一点の土屋太鳳 ひまわり並ぶレッドカーペットで透明感が違う 推しも明かす
女優の土屋太鳳が16日、都内で行われた映画「盤上の向日葵」(31日公開)のジャパンプレミアに主演の坂口健太郎らと登壇した。
「孤狼の血」の作家・柚月裕子氏の同名小説を原作に、謎の白骨死体を巡って天才棋士・上条桂介(坂口)の半生が明かされていく。土屋は映画オリジナルキャラとなる桂介の婚約者役。ひまわりの花が並ぶレッドカーペットに右肩だけが露出したシンメトリーなドレス姿で登場し、魅了した。
紅一点で、つや肌が輝く、さすがの透明感。推しを聞かれると「姉と弟」と回答し「昔から大好きだな、と。理由があって、姉と弟と一緒にエンドレスで『ラストサムライ』を見ていたんです。初めて覚えた英語は、謙さんのラストシーンの『パーフェクト』。イチ押し、わたしの推しです」と、ともに登壇した渡辺謙とのエピソードも明かした。
