子役出身164cmすらり長身女優が50歳に 「笑顔なし」現場での5歳姿に「すごい美少女」「子供の頃も美少女」と反響
8月29日に50歳の誕生日を迎えた女優・高橋かおりが9日、SNSを更新。「50歳で足を出したっていいじゃない」とトライしてみたことを明かした。
編み物が趣味の高橋。インスタグラムのストーリーズで、「チュニックとして編んだ」かぎ編みの服をワンピースとして着用した写真をアップ。「パンツを履いて着用するだろうけど、50歳で足を出したっていいじゃない! と思ったので、ワンピースとして着てみた が 勇気は持てそうになく、外出時はチュニックとして着用するでしょう」と悩みながらつづった。
高橋は子役出身。1982年公開の映画「誘拐報道」でデビュー。確かな演技力で子役から女優への階段を上った。身長は164センチ。モデルのようなすらりとした体型は変わらない。
9月1日には、5歳の頃の撮影現場での写真を投稿。「ものすごく人見知りだったので カメラを向けられても 笑顔なし」などと説明。この投稿には「子どもの頃も美少女」「幼少期から大人の綺麗、可愛さが漂っています」「子供の頃から美人さん」「昔からすごい美少女」などの反応が寄せられている。
