鈴木おさむ氏 芸能界2大女帝が打ち上げでケンカ「めっちゃ怖っ!」w駆けだし時代の思い出TVで告白

 元放送作家の鈴木おさむ氏(52)が22日、TBS「人生最高レストラン」にゲスト出演。駆けだし時代の思い出を語った。

 大学時代に放送作家としてデビューした鈴木氏。一番最初に担当したのは、山田邦子のラジオと、槇原敬之の「オールナイトニッポン」だったという。邦子のラジオは夕方で、番組放送後に「毎週交互に焼肉かしゃぶしゃぶ。その後に、六本木で(俳優で歌手の)黒沢年雄さんがやってたカラオケラウンジに全員で行って」と邦子をはじめ、スタッフ全員で毎週番組打ち上げをしていたことを明かし、「時おり、アッコさん(和田アキ子)も来て、で、訳も分からず口ゲンカしたりしてるんですよ。めっちゃ怖いんですから!」と笑った。

 放送作家を志すきっかけはフジテレビ系で放送されていた人気バラエティー「夢で逢えたら」。大学時代は「バイトと仕事(放送作家)」で「ほとんど学校行ってなかった」と苦笑いで明かしていた。

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