インディアンス M-1ネタのもう中学生と対面「裏でもスーパー優しい先輩」

インディアンス・田渕章裕(左)ときむ
インディアンス・きむのツイッターより
2枚

 「M-1グランプリ2021」で決勝に進んだインディアンスが20日、ツイッターを更新。決勝戦でネタにしたもう中学生との3ショットをアップし、感謝を伝えた。

 インディアンスは決勝ラウンドで、もう中学生を盛り込んだネタを披露。売れたきむに先輩芸人が声をかけてくれるといい、その先輩芸人が「おい、お前、忙しそうやな。あんま調子に乗っとったらあかんぞ、おら」など、強面できむを脅すも、舞台上では「ためになったねえ~」と言っている…というネタだった。

 もちろん「ためになったね~」は、もう中学生の鉄板ギャグ。「M-1」から一夜明け、仕事でもう中と会ったと言い、きむは「昨日の今日で会えました!!!この通り裏でもスーパー優しい先輩。開口1番ありがとうー名前出してくれてーと言って下さいました。人柄の神」と、ネタとは違い、舞台裏でも優しいと強調していた。

 田渕もツイッターで「もう中学生さん!お世話になりました!ありがとうございました。タメになったねぇ~!まじで!」と感謝していた。

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