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浅野ゆう子 グラドル時代の信念を告白「半ケツ見せても乳首見せるな」

 女優の浅野ゆう子(58)が21日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」に出演し、グラビアアイドル時代に抱いていた信念を打ち明けた。

 13歳でアイドルとしてデビューした浅野だが泣かず飛ばすで仕事が激減。18歳で撮影したプロポーション抜群の水着グラビアが話題となり、今で言うグラビアアイドルとして人気を博していた時代があった。

 浅野は「それは恥ずかしかったですね。抵抗はありました。ただ、仕事はずっと続けていきたいと希望していましたので、どういう形でもお仕事をいただけるのであれば」と当時の心境を振り返り、「この頃、自分の心の声というか、自分の中のポリシーというか、ずっと信念みたいなのがありまして、こういう写真を撮る時、私の中では『半ケツ見せても乳首見せるな。ヌードには絶対にならない』」と、抱いていた信念を明かした。

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