「こりゃまた可愛いな」25歳美人ハードラーがみせたキュートなポーズにネットもKO「可愛すぎる」「笑顔がとってもいいんだよ」
「アジア大会・陸上」(28日、パロマ瑞穂スタジアム)
女子400メートル障害決勝が行われ、日本選手権女王の青木穂花(25)=ゼンリン=は56秒24で6位だった。大外レーンから好スタートを切り、果敢に攻めのレースを展開。メダル争いは遠かったが、雨に濡れたトラックを力強く駆け抜けた。母の早穂子さんは94年広島大会の同種目代表。32年の時を経て同じ自国開催の大舞台に立った。
レース前の姿も話題に。選手紹介では笑顔でキュートな正拳突きのポーズを繰り出して魅了。SNSなどでは「青木さん、可愛すぎる」、「青木選手かわいい」、「こりゃまた可愛いな」、「笑顔がとってもいいんだよ」との声が上がっていた。
