「誰?誰なんだ」「誰かと思った」「美人いるなと思ったら」さんま御殿初登場の五輪選手にSNS騒然「美しいなぁ」「誰かと凝視してしまいました」
日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」が26日、『住まいのトラブル110番』をテーマに放送され、ヒロミ、収納王子コジマジックらが出演した。
ミラノ・コルティナ五輪混合団体で銅メダルを獲得したノルディックスキー・ジャンプ女子・高梨沙羅(29)も初登場。さんまとは初対面で、「8歳から(ジャンプを)始めて、21年くらいです」と自己紹介した。
スロベニアに拠点を置き、海外を転戦しているが、荷物の整理などのために日本でも部屋を借りており、日本にいる間は「掃除に始まり掃除に終わって もう毎日掃除」と苦労を明かした。
白いロングワンピースの上に、黒い半袖カーディガンを合わせ、袖と襟の白さを出すという絶妙のモノトーンコーデに、メークもTV用にさらに美しくなっており、アーモンドアイも際だった美麗な姿。SNS上では、「誰?誰なんだ」「誰かわからなかった!!高梨沙羅ちゃん、清楚で大人の女性になったね」「誰かと思った」「美人なったなぁ」「昨日TVつけたら 誰かと凝視してしまいました」「さんま御殿に美人さんいるなーって思ったら」「高梨沙羅ちゃんお上品でお淑やかだな~」「美しいなぁ 動きも本当に美しい」など多くの反応が寄せられていた。
