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羽生結弦、宇野昌磨ら特別強化選手が決定 男子3人、女子5人が選ばれる

 日本スケート連盟は23日、文書提案で理事会を行い、2020-21年シーズンの強化選手を決定した。フィギュアスケートの特別強化選手には、男子が全日本選手権4連覇の宇野昌磨(トヨタ自動車)、2月の四大陸選手権優勝で男子初の「スーパースラム」を達成した羽生結弦(ANA)、鍵山優真(星槎国際高横浜)の3人が選ばれた。女子は紀平梨花、樋口新葉(明大)、川畑和愛(早大)、宮原知子(関大)、坂本花織(シスメックス)の5人に決まった。

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