団体、個人とも日本が制す 馬術・26日

 総合馬術最終日は障害飛越が行われ、前回銀メダルの日本(弓良、平永、北島、大岩)が2大会ぶりに金メダルを獲得した。

 個人は大岩義明(nittoh)が3大会ぶり2度目の優勝を果たした。いずれも乗馬ククレインに所属する北島隆三は4位、弓良隆行は5位、平永健太は7位だった。(共同)

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