中田翔氏が巨人移籍時の衝撃告白「さすがに読売巨人軍に逆らえないと思って金のネックレス一本取った」 中日移籍で「一本増やしました」

 日本ハム、巨人、中日で活躍した中田翔氏(36)が26日、日本テレビ系「秘密のケンミンSHOW極SP」に出演。広島県民代表として広島愛などを語った。

 番組終盤の上京エピソードを語る場面では巨人移籍した際のことを語り「日頃からみんながつけている時計だとか、ファッションもそうですし、バッグ、車もすべておしゃれで高級なものなので、これが東京のチームか」と衝撃を語った。とにかく明るい安村から「日本ハムの時はネックレスをしてたんですけど2本ぐらいだったと思う。ジャイアンツいってから7本ぐらいしてた」と振られたが、「逆に減ったっす」と告白。「日本ハムの時は金のネックレスを2~3本つけてて、それが自分のスタイルだと思っていたんですけど、巨人に行ったら『巨人軍は紳士たれ』。僕は好き勝手言ってたタイプなので『言動とかも気をつけてください』って言われて。さすがに読売巨人軍には逆らえないと思って、金(のネックスレス)一本取ったっす」と明かし、中日移籍した際には「一本増やしました」と語り、爆笑を誘っていた。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

野球最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    主要ニュース

    ランキング(野球)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス