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バレンティンらもWBCへ NPB所属の外国人選手

 ヤクルトのバレンティン=2016年9月、神宮
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 第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)各チームの代表メンバーには日本の12球団所属の外国人選手も選出され、オランダ代表にはバレンティン(ヤクルト)とバンデンハーク(ソフトバンク)が名を連ねた。

 元巨人のゴンザレス監督が率いるメキシコには、レアード(日本ハム)、クルーズ(巨人)、アマダー(楽天)が選ばれた。チェン(ロッテ)と郭俊麟(西武)は台湾、スアレス(ソフトバンク)はベネズエラ、マシソン(巨人)はカナダで代表入りした。

 日本が1次リーグB組初戦で対戦するキューバには、昨季までロッテでプレーしたデスパイネが選ばれた。

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