阪神 ドラ1立石ら新人選手や大山、高寺などがSGLスタジアムで黙とう 阪神・淡路大震災から31年 スタンドのファンも黙とうをささげる

 阪神・淡路大震災から31年となった17日、尼崎市の日鉄鋼板SGLスタジアムでは阪神の選手や関係者らが黙とうをささげた。ドラフト1位の立石正広内野手(22)=創価大=ら新人選手や大山、高寺なども右翼のラインに整列し、黙とうした。

 昨年までは当時、震災で大きな被害を受けた鳴尾浜球場で行われ、SGLでは初の黙とう。この日はスタンドも無料開放されていて、ファンも黙とうをささげていた。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

阪神タイガース最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    WBC/プロ野球

    オーストラリア3
    チャイニーズ・タイペイ0
    東京ドーム試合終了
    韓国11
    チェコ4
    東京ドーム試合終了
    DeNA9
    中日7
    横 浜試合終了
    楽天0
    ロッテ1
    静 岡試合終了
    ソフトバンク5
    ヤクルト1
    ペ イ試合終了
    日本ハム3
    西武4
    エスコ試合終了

    主要ニュース

    ランキング(阪神タイガース)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス