横山由依、速報値ダウンに「少し動揺」
AKB48グループの次期総監督就任が決まっている横山由依が、20日に発表された「第7回選抜総選挙」の速報結果で昨年の12位(最終13位)から20位へとダウン、「少し動揺しています」とツイッターで打ち明けた。
横山は昨年12月、高橋みなみの1年後をめどとした卒業が発表された際に、高橋から後任総監督に指名された。
以来、自分の中で責任感を高め、グループでの存在感も増してこの総選挙を迎えた。
柏木由紀と待機していたところ、発表された結果は昨年の速報値を8ポイント下回る20位。すぐツイッターで「1日でこんなにたくさん投票してくださって本当にありがとうございます」と感謝を伝えた。
しかし、続けて「まだ速報やし、弱音吐くタイプじゃないのですが、、、」と断った上で「少し動揺しています。みなさんを信じて待ちます!!」と、このままでは終われない内心を打ち明け、ファンの支援を呼び掛けた。
