鈴木おさむ氏 乳首ピアス写真を公開
森三中の大島美幸の夫で放送作家の鈴木おさむ氏(42)が、かつて乳首ピアスしていた時の写真を27日更新のブログで公開した。
「こないだ人間ドックをやって、久々に感じたのですが、MRI受けられていいなと」
というのも「40歳までの僕はずっと乳首にピアスが入っていたので、MRIを受けることが出来ませんでした」と鈴木氏は打ち明け、外す前に撮った「記念写真」を掲載した。
乳首ピアスは21歳の時に装着したそうで「体の一部となっていた」ほどだが、大島と結婚したのは2002年だから、外した理由は大島ではない。2年前、MRI検査を受けようとした際に医師から「ピアスごと乳首から吹き飛ぶ可能性があります」と警告され、外すことを決意したのだという。
「若かりしころにノリで入れた時には、まさか20年も僕の体にあるとは思ってなかった」といまだにピアスを懐かしむ鈴木氏。海で胸を強打して乳首が5倍くらいに腫れたり、プールで飛び込んだところちぎれそうになって出血したこともあったが、「今となってはいい思い出。入れたことに後悔はしていません」と、決して“若気のいたり”とは思っていない。
