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日本球界最長試合…五十回でついに先制

2014年8月31日

延長50回表、先制点をあげ喜ぶ中京ナイン、中央右奥は崇徳・石岡=明石トーカロ球場(撮影・石湯恒介)

延長50回表、先制点をあげ喜ぶ中京ナイン、中央右奥は崇徳・石岡=明石トーカロ球場(撮影・石湯恒介)

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力投する中京・松井=明石トーカロ球場(撮影・石湯恒介) スタンドをうめる観客=明石トーカロ球場(撮影・石湯恒介)

 延長四十六回表は中京の3番からの攻撃。空振り三振、空振り三振、三ゴロの三者凡退に終わった。

 その裏、崇徳は9番から投飛、一邪飛、中飛に倒れた。

 四十七回の中京は先頭打者が三ゴロに倒れるが続く斉木が四球、犠打の2死二塁の好機をつくるが次打者は三ゴロに倒れ得点はならなかった。

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