人気店の夢のコラボも、阪神百貨店で和菓子フェア

日本の伝統的な和菓子や和スイーツをスタイリッシュに販売する3つのブランドが、大阪「阪神百貨店」の地下1階食品催事コーナーに期間限定で登場。季節限定商品や関西初登場の和菓子が楽しめることに。

登場するのは、銀座手みやげの新定番として話題の「Kuma3(くまさん)」がプロデュースする関西初登場の「銀座くろまめへしれけーき」(1本・6264円)や、創業90余年の「鈴懸」(福岡県博多市)で冬のみ販売される「苺大福」(1個・324円)など。

なかでも注目を集めそうなのが、姫路の「甘音屋」・豊中の「森のおはぎ」・箕面の「かむろ」という関西の人気和菓子3店によるコラボブランド「さんぽ」による「あんころ餅」(1個・162円)。いちごやゆずの「果実のあんころ」、くるみや栗の「木の実のあんころ」など、8種類が販売される。期間は11月23日から29日まで。

(Lmaga.jp)

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