ピコ太郎、PPAPロング版を大阪で生熱唱
日本を代表するアーティストが一堂に集う、一夜限りの祭典『ベストヒット歌謡祭』(司会:宮根誠司、ウエンツ瑛士、西山茉希)。11月17日に大阪「フェスティバルホール」から生放送(読売テレビ)され、全世界で話題沸騰中のピコ太郎が会場を盛り上げた。
ヒョウ柄のマフラーをまとったピコ太郎が「フェスティバルホール」のステージに現れると、会場のボルテージは一気に最高潮に。この日は、発表されるや瞬く間に世界を席巻した『ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)』のスペシャルロングバージョンを披露。50人のダンサーを引き連れての生パフォーマンスに、観客は大喜びだった。
トランプ次期米大統領の孫であるアラベラ・ローズちゃん(5歳)がSNS上に、『ペンパイナッポーアッポーペン』を熱唱する姿をアップしたことも話題となったピコ太郎。その快進撃はいつまで続くのか。注目が集まる。
(Lmaga.jp)
