【桜花賞】ゴードンキ大勝負へ活気十分

 「桜花賞・G1」(12日、阪神)

 好調の一語だ。10日の朝、チューリップ賞3着のレッツゴードンキは栗東坂路を16-16で駆け上がり、活気十分の気配を披露。

 梅田師は「足慣らしを。追い切ってから体はさらに締まってきた」と上々の感触を伝える。阪神JF2着を含めて、複勝率10割で臨む大一番。「今回が勝負だからね。自分のレースに徹してスムーズに走れれば」と力を込めた。

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