ソフト松田“幻の劇弾”勘違い反省

 「交流戦、ソフトバンク3‐3ヤクルト」(1日、ヤフオク)

 延長十二回、ソフトバンク・松田が右手を突き上げた。打球はバックスクリーンへ。劇弾かと思われたが、ビデオ判定の結果、スタンドインしていなかった。松田は本塁打と早合点し二塁止まり。後続も断たれて引き分けに終わった。「三塁まで行かなきゃいけなかった」と反省。ここ5試合で4試合の延長戦、疲労感が漂った。

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