リーグ優勝から日本一へと駆け上がった1985年を振り返り、掛布は「中西の初火消し」をベストシーンに選ぶ。


リーグ優勝から日本一へと駆け上がった1985年を振り返り、掛布は「中西の初火消し」をベストシーンに選ぶ。

宮田匡二
1983年、デイリースポーツ入社。プロ野球担当記者として南海、広島、大洋、巨人、阪神担当を歴任。その後は芸能デスク、野球デスク、報道部長、編集局長などを務め、2023年からはフリーランスのライターとして連載などを執筆している。最近の楽しみはゴルフと孫の相手。ボケ防止のため麻雀を再開した。