上野由岐子&大谷翔平「赤い背番号17」にネット沸く「子供の憧れ」「今年は17」

 オーストラリア戦に先発した上野(撮影・堀内翔)
 3回、内藤が勝ち越しの2ランを放ちベンチで喜ぶ上野(撮影・堀内翔)
 国歌斉唱をするソフトボール日本代表(撮影・堀内翔)
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 「東京五輪・ソフトボール・1次リーグ、日本8-1オーストラリア」(21日、福島県営あづま球場)

 08年の北京大会以来13年ぶりに五輪競技に復活したソフトボールで連覇を狙う日本が五回裏の攻撃で8-1と7点差をつけ、コールドで白星発進した。

 北京大会優勝の立役者である上野由岐子(38)が先発。一回に3四死球を与えて1点を失ったが、その後は立ち直って4回3分の1を1失点。13年ぶりに五輪のマウンドで背番号17が躍動した。「このマウンドに立つためにここまで取り組んできたので、ワクワク感しかなかった」と語った。

 ネット上では、「赤ユニホームの背番号17」にエンゼルスの大谷翔平投手(27)と同じであることに反応する声も。「大谷も上野も赤のユニで背番号17番。子どもの憧れの番号になりそう」「17流行りそう」「背番号17は特別な番号になるかも」「背番号17で、エンゼルスカラー」「今年は背番号17番が活躍」「上野投手の赤の17番ユニと 大谷選手の赤の17番ユニ 両方、サイン入りほしい」

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