「奥さんめっちゃ綺麗!」2大会連続銅の堀島行真、支えた元選手の美人妻との姿に反響「良い夫婦関係なのが伝わってくる」「初めてみた時は17歳だったのに・・・」

 「ミラノ・コルティナ五輪・フリースタイルスキー・男子モーグル・決勝」(12日、リビーニョ・エアリアル・モーグルパーク)

 日本のエース・堀島行真(トヨタ自動車)は2大会連続の銅メダル。悲願の金メダルはならなかった。僅差の末に悔しい銅メダルとなったが、採点への不満は一切言わず、晴れやかにメダルを掲げた。試合後は同じく元モーグル選手で18年平昌、22年北京両五輪にも出場した妻、輝紗良さんと2ショット撮影。堀島は「まずは一旦、お疲れ様ということと。この先も家族という時間は続くので、これからもよろしくお願いします、と思っています」とうなずいた。

 SNSなどでは「初めてみた時は17歳だったのに今やもう奥様もお子様もいるのね~」、「奥さん美人!」、「奥さんの話になると頬が緩んで嬉しそうだった」、「良い夫婦関係なのが伝わってくる」、「奥さんめっちゃ綺麗!」との声が上がっていた。

 ◆堀島行真(ほりしま・いくま)1997年12月11日、岐阜県池田町出身。小学4年生から本格的にモーグルを始める。池田中2年生の時にジュニアオリンピックカップで優勝。高校1年生からW杯に参戦した。岐阜第一高を経て、中京大に進学。18年平昌五輪は11位。22年北京五輪銅メダル。トヨタ自動車所属。身長170センチ。ふたりは22年に結婚を発表し、長女も誕生している。

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