大阪・高島屋のチョコ催事、約126店舗が勢ぞろい!できたてクレープなど限定商品も
百貨店「高島屋大阪店」(大阪市中央区)のバレンタイン催事『アムール・デュ・ショコラ2026』が1月22日よりスタートする。約126店舗が集結する。
同催事では、カカオ価格の高騰や自分へのご褒美などの需要の高まりを背景にまるで物産展のような会場でしか味わえない「焼きたて・できたて」のショコラスイーツを強化。関西を中心とした国内ブランドから、海外ブランドまで、ここでしか手に入らない大阪高島屋限定商品も多数スタンバイする。
さらに人気のソフトクリームに加え、チュロスやドーナツ、話題のクロッフルなどひとりでも、家族でも楽しめるラインアップになっている。
会場では、「タブレスラボ」のいちごのフリーズドライとピスタチオクランチを合わせたクレープ・ストロベリーショコラ(1481円)や、「グリーンケトル」のかき氷(1100円)、そして「ブーランジェリー ビアンヴニュ」のストロベリーチョコのクロワッサン(1個648円)など「高島屋大阪店」限定のスイーツが多彩に。
また「ジャン=ポール・エヴァン」のボンボンショコラ(6個3554円)や「メゾン・ルルー」のキャラメルバー(5本セット4806円)などの定番チョコレート、そして「FLOR GELATO ITALIANO OSAKA(フロア ジェラート イタリアーノ オオサカ)」のジェラート(各651円)まで、海外の人気店の商品も並ぶ。
『アムール・デュ・ショコラ2026』は「高島屋大阪店」7階特設会場にて1月22日~2月14日まで。ほか詳細は公式サイトにて。
(Lmaga.jp)
