モロゾフ新作が「阪急うめだ」バレンタイン催事で限定販売、コーヒー×プリンパフェは9日間だけのチャンス
洋菓子メーカー「モロゾフ」(本社:神戸市東灘区)が「阪急うめだ本店」(大阪市北区)のバレンタイン催事にて、限定スイーツを1月21日より販売する。
1932年、日本で初めてバレンタインにチョコレートを贈るスタイルを紹介したといわれている「モロゾフ」。今回は東京・目黒や渋谷などで展開しているスペシャルティコーヒーショップ「オニバスコーヒー」とコラボし、新たなプリンパフェを開発した。
時間をかけて水出ししたルワンダ産コーヒーのカフェオレプリンに、チョコレートスポンジケーキとカリッとした食感がアクセントになったアーモンドクロカント、ミルク感のあるクリームシャンティを合わせた一品に。フルーティで繊細な酸味と、なめらかな口あたりのルワンダ産コーヒーの特徴を活かしたプリンになっている。
「香るコーヒープリンパフェ」(648円)は「阪急うめだ本店」9階祝祭広場にて開催される『阪急バレンタインチョコレート博覧会2026』にて販売。期間は1月21日~29日まで。
(Lmaga.jp)
