実写映画も好評の「アラジン」、大阪・心斎橋でコラボカフェ

実写版の公開を記念して、『アラジン』のコラボカフェが「心斎橋オーパ」(大阪市北区)9階の「カワラ カフェ アンド ダイニング」に、6月15日から期間限定でオープンする。

1992年にアメリカで初公開されたディズニーの長編アニメ作品『アラジン』。6月7日からは実写版映画が公開され、魔法のランプから飛び出す魔神のジーニーを演じたウィル・スミスが「青すぎる」「まんまウィル・スミス」と話題に。プレミアム吹替版キャストには、中村倫也、木下晴香、山寺宏一が参加している。

同カフェでは、「<アラジン>魔法のランプカレー」(1790円・税別)をはじめ、アラジンの相棒の猿・アブーがモチーフの「欲張りチキンバーガー」(1990円・税別)、敵役ジャファーの「邪悪なチキンクリームプレート」(1790円・税別)など、個性的なキャラクターたちをイメージしたメニュー全10品が登場する。限定グッズも多数販売。期間は7月15日まで(予約必須)。

(Lmaga.jp)

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