第20回日本トーター賞 BTS安芸高田開設7周年記念

2026-05-25(宮島ボート初日)

7RはオールB級戦/1号艇・小宮涼雅と2号艇・村田浩司のスリット気配が良好!

的中!
132 1,160円

担当記者 直前予想

宮島ボート初日
7R
締切予定時刻14:08
123423456
413512356

記者の見解! 記者の見解

初日前半レースは6R中逃げが5回決まった。オールB級戦のS展示は1、2コースの小宮と村田が速いS。展示タイムは近況上向きの52号機を引いた山川がトップだ。後半へ向け水位は上がって行くが潮回りは小潮で極端な変化はない。風向きもホーム向かい風で一定している。1号艇の小宮は広島支部移籍後初のシリーズとなった1月、最後の最後でインから勝利。今節は逃げて白星発信を狙う。逆転候補はカドから攻める山川。山川がまくれば佐藤と坂口に展開が向く。

  • 1小宮 涼雅B1
  • 2村田 浩司B1
  • 3奥田 誠B1
  • 4山川 雄大B1
  • 5佐藤 謙史朗B2
  • 6坂口 貴彦B1
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 小宮 涼雅
5236 / B1 / 広島 / 27歳 / 53.8kg
S 6.72 A C↑
2 村田 浩司
4226 / B1 / 山口 / 43歳 / 54.2kg
S 6.80 A C 
3 奥田 誠
4111 / B1 / 広島 / 45歳 / 53.6kg
S 6.74 B D 
4 山川 雄大
4902 / B1 / 兵庫 / 33歳 / 52.3kg
D 6.70 B C↑
5 佐藤 謙史朗
4729 / B2 / 福岡 / 37歳 / 56.6kg
D 6.81 B D 
6 坂口 貴彦
4423 / B1 / 岡山 / 37歳 / 55.4kg
D 6.73 B D 

出走表詳細

  • 2026-05-25(初日)
  • 7R
  • 予選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 小宮 涼雅
5236 / B1
(広島)
27歳 / 53.8kg
0
0
0.17
3.85
17.31
3.19
8.33
-
-
-
-
-
-
71
26.81%
15
29.08%
C↑
2 村田 浩司
4226 / B1
(山口)
43歳 / 54.2kg
0
0
0.15
4.76
28.85
4.88
29.17
-
-
-
-
-
-
24
33.57%
66
33.56%
C 
3 奥田 誠
4111 / B1
(広島)
45歳 / 53.6kg
0
0
0.16
5.63
39.60
5.81
35.59
-
-
-
-
-
-
29
27.46%
35
40.25%
D 
4 山川 雄大
4902 / B1
(兵庫)
33歳 / 52.3kg
0
0
0.20
5.17
33.70
5.00
31.58
-
-
-
-
-
-
52
32.53%
33
24.58%
C↑
5 佐藤 謙史朗
4729 / B2
(福岡)
37歳 / 56.6kg
0
0
0.19
3.91
15.79
5.05
25.00
-
-
-
-
-
-
64
22.48%
78
41.33%
D 
6 坂口 貴彦
4423 / B1
(岡山)
37歳 / 55.4kg
0
0
0.17
5.24
32.73
4.71
32.73
-
-
-
-
-
-
22
24.41%
80
28.98%
D 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 小宮 涼雅 全体的に重いが、足は普通くらいありそうです。
2 村田 浩司 下がる事も無く悪くない足です。プロペラ調整で行ってみます。
3 奥田 誠 レバーを握った時の反応が悪いです。ペラ調整します。
4 山川 雄大 少し回転が足りないが、下がることはないです。ペラ調整から。
5 佐藤 謙史朗 重く回転が上がってこないです。足は悪くなさそうです。
6 坂口 貴彦 握り込みの反応が気になる。伸びは普通です。ペラ叩きます。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。