第55回若葉賞

2026-05-01(宮島ボート2日目)

2日目は強風のため1Rから安定板を使用/11Rは3連勝中の山口剛が2号艇で登場!

的中!
123 380円

担当記者 直前予想

宮島ボート2日目
11R
締切予定時刻16:04
213451345
123452345

記者の見解! 記者の見解

2日目は麻生が連勝を飾り、初日から3戦全勝。11Rはドリームを含め3連勝中の山口が2号艇で登場する。S展示は枠なりの3対3で4号艇の正木はカド戦。近年の正木はイン主体ではなく、4コースまでには入る。足の仕上がり次第ではダッシュ戦で戦うスタイルだ。1号艇の下寺は3Rで差し、3号艇の大上は5Rで逃げて1着。山口を相手にこの両者がどう戦うか。若手の追撃を振り切るようにターンの精度を上げている山口の差し切りが本線。下寺の逃げが対抗格。

  • 1下寺 秀和A1
  • 2山口 剛A1
  • 3大上 卓人A1
  • 4正木 聖賢A2
  • 5三馬 崇史A2
  • 6浜先 真範A1
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 下寺 秀和
4771 / A1 / 広島 / 33歳 / 52.6kg
S 6.64 A B 
2 山口 剛
4205 / A1 / 広島 / 43歳 / 52.6kg
S 6.63 A B↑
3 大上 卓人
4682 / A1 / 広島 / 35歳 / 51.9kg
S 6.65 A B 
4 正木 聖賢
3920 / A2 / 広島 / 51歳 / 55.2kg
D 6.69 C C↓
5 三馬 崇史
5243 / A2 / 広島 / 25歳 / 53.9kg
D 6.72 B C 
6 浜先 真範
4798 / A1 / 広島 / 33歳 / 52.5kg
D 6.67 B C↓

出走表詳細

  • 2026-05-01(2日目)
  • 11R
  • 特選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 下寺 秀和
4771 / A1
(広島)
33歳 / 52.6kg
0
0
0.16
7.25
62.50
6.87
51.54
4
0.21
3
3
0.14
3
17
42.18%
23
36.80%
B 
2 山口 剛
4205 / A1
(広島)
43歳 / 52.6kg
0
0
0.14
7.63
52.56
8.08
73.33
5
0.15
1
1
0.12
1
37
41.78%
35
37.09%
B↑
3 大上 卓人
4682 / A1
(広島)
35歳 / 51.9kg
0
0
0.15
7.33
52.69
7.08
54.95
2
0.12
1
5
0.15
3
56
32.62%
21
31.37%
B 
4 正木 聖賢
3920 / A2
(広島)
51歳 / 55.2kg
0
0
0.18
5.17
32.95
5.58
37.50
1
0.15
3
-
-
-
82
35.66%
14
28.33%
C↓
5 三馬 崇史
5243 / A2
(広島)
25歳 / 53.9kg
0
0
0.17
4.74
24.71
5.11
34.65
4
0.04
5
-
-
-
73
29.46%
73
39.60%
C 
6 浜先 真範
4798 / A1
(広島)
33歳 / 52.5kg
0
0
0.13
6.50
44.04
7.02
52.29
2
0.06
3
-
-
-
54
28.57%
58
40.65%
C↓

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 下寺 秀和 出足と行き足は良い感じです。ペラ合えば中堅上位ありそうです。
2 山口 剛 ターン回りの押し感が良い。出足と伸びは中堅クラスです。
3 大上 卓人 下がることなく、バランスが取れて並の足です。
4 正木 聖賢 乗り難さがあり、エンジンに力がない感じがします。
5 三馬 崇史 目立つ悪い所は無く普通です。全体的に微調整します。
6 浜先 真範 乗り難さが目立ちますが、足は普通です。プロペラ調整します。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。