にっぽん未来プロジェクト競走in宮島

2026-04-15(宮島ボート最終日)

11RのS展示は全体に速いS/3号艇・黒柳浩孝と4号艇・鈴木孝明が6秒67の展示タイム!

的中!
124 680円

担当記者 直前予想

宮島ボート最終日
11R
締切予定時刻15:59
1212341234
412351235

記者の見解! 記者の見解

11Rの選抜戦は準優3着の小山が1号艇。節間を通して目立つ足色ではなかったが、6コース以外は3連単に絡む安定感。Sを決めて先マイすれば抜け出しそうだ。技量なら田村が断然。5日目は2コースからの差しも決めている。本線は小山の逃げと田村の差し切り。中盤からリズムがかみ合わず1着のない鈴木だが、伸びとターン後の足はエース級。勝ち急いだ前半レースの失敗は後半レースで取り返す。

  • 1小山 勉A1
  • 2田村 隆信A1
  • 3黒柳 浩孝A2
  • 4鈴木 孝明A2
  • 5佐々木 英樹B1
  • 6山田 晃大A2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 小山 勉
4488 / A1 / 埼玉 / 39歳 / 52.4kg
S 6.71 B C 
2 田村 隆信
4028 / A1 / 徳島 / 48歳 / 57.8kg
S 6.76 B C↑
3 黒柳 浩孝
4161 / A2 / 愛知 / 44歳 / 54.1kg
S 6.67 A C↑
4 鈴木 孝明
5066 / A2 / 埼玉 / 27歳 / 52.5kg
D 6.67 A B↓
5 佐々木 英樹
3584 / B1 / 広島 / 53歳 / 53.2kg
D 6.78 C C↓
6 山田 晃大
4761 / A2 / 滋賀 / 36歳 / 52.5kg
D 6.70 B C↑

出走表詳細

  • 2026-04-15(最終日)
  • 11R
  • 選抜 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 小山 勉
4488 / A1
(埼玉)
39歳 / 52.4kg
0
0
0.17
6.64
50.00
6.35
45.00
1
0.21
1
4
0.11
3
33
34.88%
36
35.62%
C 
2 田村 隆信
4028 / A1
(徳島)
48歳 / 57.8kg
0
0
0.15
6.49
46.49
6.32
42.86
2
0.13
1
3
0.11
4
52
30.88%
37
38.67%
C↑
3 黒柳 浩孝
4161 / A2
(愛知)
44歳 / 54.1kg
0
0
0.16
5.41
33.33
6.29
42.86
1
0.19
2
6
0.12
5
13
25.00%
64
33.10%
C↑
4 鈴木 孝明
5066 / A2
(埼玉)
27歳 / 52.5kg
0
0
0.17
6.20
42.98
5.75
50.00
1
0.14
2
6
0.06
5
21
45.52%
80
28.28%
B↓
5 佐々木 英樹
3584 / B1
(広島)
53歳 / 53.2kg
0
0
0.17
5.04
30.61
4.94
29.58
4
0.10
6
5
0.15
6
81
33.87%
77
33.79%
C↓
6 山田 晃大
4761 / A2
(滋賀)
36歳 / 52.5kg
0
0
0.14
5.70
37.60
6.10
36.67
3
0.09
3
1
0.11
1
64
23.08%
67
35.34%
C↑

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 小山 勉 全体的に足は普通ですが直線が弱いのでプロペラ調整します。
2 田村 隆信 全体的に足は普通クラスです。プロペラの調整をします。
3 黒柳 浩孝 本体整備で足は上向いてきました。プロペラを合わせます。
4 鈴木 孝明 中堅上位はありそうです。プロペラ調整して上積み狙います。
5 佐々木 英樹 バランスが良く乗り易い。このままで、ペラだけ調整します。
6 山田 晃大 全体的に足は良いがペラを合わせきれていないので合わせます。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。