開設70周年記念 GⅠ宮島チャンピオンカップ

2024-06-14(宮島ボート最終日)

的中!
1-3-2 830円

担当記者 直前予想

宮島ボート最終日
12R
締切予定時刻16:43
1-235-2345
3-125-1245

記者の見解! 記者の見解

宮島70周年記念もいよいよ残すは優勝戦のみ。11Rは西山は気迫の走りで白星をもぎ取った。最終決戦も気力勝負。S展示では1コースの深谷がF。片岡、山口、坪井がゼロ台Sを踏み込んだ。深谷は近況低調だった29号機を立て直し予選1位から優勝戦の1号艇。近況上昇機の力をここ一番でさく裂させた坪井が準優と同じ5号艇で登場する。展示気配はこの両者が良好。GⅠ3回目のVへ深谷はS決め先制あるのみ。2月中国地区選で地元GⅠ初制覇を飾った山口が、広島のイメージカラー・赤の勝負服で地元周年初Vへ挑む。

  • 1深谷 知博A1
  • 2片岡 雅裕A1
  • 3山口 剛A1
  • 4藤原 啓史朗A1
  • 5坪井 康晴A1
  • 6森高 一真A1
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 深谷 知博
4524 / A1
静岡
36歳 / 51.9kg
S 6.68 A D↓
2 片岡 雅裕
4459 / A1
香川
38歳 / 51.5kg
S 6.72 A D↑
3 山口 剛
4205 / A1
広島
41歳 / 52.1kg
S 6.71 A C↑
4 藤原 啓史朗
4762 / A1
岡山
34歳 / 50.8kg
D 6.71 B D↑
5 坪井 康晴
3959 / A1
静岡
46歳 / 51.8kg
D 6.69 A A↑
6 森高 一真
4030 / A1
香川
46歳 / 50.3kg
D 6.76 C C↑

出走表詳細

  • 2024-06-14(最終日)
  • 12R
  • 優勝 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国>
勝率
連対率
<当地>
勝率
連対率
<前日>
進入
ST
着順
モーター
No
勝率
ボート
No
勝率
エンジン
評価
展示
タイム
早見
1 深谷 知博
4524 / A1
(静岡)
36歳 / 51.9kg
0
0
0.12
6.76
46.08
7.39
58.06
1
.15
1
-
-
-
29
42.26
70
34.31
D↓ 6.68
2 片岡 雅裕
4459 / A1
(香川)
38歳 / 51.5kg
0
0
0.12
6.67
44.17
7.60
60.00
1
.11
1
-
-
-
28
31.07
57
36.68
D↑ 6.72
3 山口 剛
4205 / A1
(広島)
41歳 / 52.1kg
0
0
0.12
7.83
62.96
8.59
78.99
1
.09
1
-
-
-
65
36.87
31
37.31
C↑ 6.71
4 藤原 啓史朗
4762 / A1
(岡山)
34歳 / 50.8kg
0
0
0.12
7.01
48.76
6.97
56.41
4
.08
2
-
-
-
21
33.69
34
38.55
D↑ 6.71
5 坪井 康晴
3959 / A1
(静岡)
46歳 / 51.8kg
0
0
0.13
6.77
43.52
7.76
60.00
5
.10
2
-
-
-
50
40.88
35
33.82
A↑ 6.69
6 森高 一真
4030 / A1
(香川)
46歳 / 50.3kg
0
0
0.13
7.43
54.92
7.63
68.75
5
.14
2
-
-
-
31
35.00
19
34.01
C↑ 6.76

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 深谷 知博 エンジンは中堅レベルはあるけど、プロペラとギヤを調整します。
2 片岡 雅裕 中堅より上のレベルの足です。乗り易いし、回り足に力がある。
3 山口 剛 伸びは普通ですが、出足と行き足は良い感じですね。
4 藤原 啓史朗 ターン回りの足は弱めだが、伸びは悪くない。プロペラ調整だけ。
5 坪井 康晴 出足は重たいけどエンジンは良い。伸びは上位レベル。
6 森高 一真 気温の変化で出足が落ちた。調整が合っていない感じ。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。