ガチで激似“2ショ”!41歳実力派芸人、時空を超えて「ついに出会えました」3000年前の巨大像と顔が「完全に一致」
お笑いコンビ・セルライトスパの大須賀健剛(41)が15日までに自身のインスタグラムを更新。自分の顔にそっくりな巨大石像との“2ショット”を披露した。
「今日は笑い飯西田さんのテクテク大喜利のロケでした。ロケには関係ない場所でついに噂の石像に出会えました」と投稿したのは、奈良・天理大学付属の博物館「天理参考館」に展示された「オルメカ石頭像」との自撮り写真。約3000年前に栄えたメキシコ最古の「オルメカ文明」時代の石像レプリカで、高さ2メートル37センチの巨大な顔は大須賀と“うり二つ”だ。
大須賀も「SNSなどで『大須賀発見』や『大須賀さんにしか見えん』と投稿されてるのを度々見かけた石像。あつまれどうぶつの森にもでてくるらしい石像。会えた。嬉しい」と念願の対面を果たした感激をつづった。
あまりの激似ぶりにSNSでは「すご~い!どう見ても大須賀ちゃんがモデルでしょう!」「似すぎ!双子かよ」「モデルと思うレベル」「そこはかとなくオカリナさんにも。。。」「完全に一致」「先祖やん」と驚きの声が寄せられている。
セルライトスパは大須賀と肥後裕之の2人で2009年結成。2016年、ABCお笑いグランプリ優勝。大須賀はピンでも2019年R-1ぐらんぷり準優勝、カンテレ「座王」で21度の優勝を果たすなど実力派として知られる。
(よろず~ニュース編集部)
