「まさか」「恐るべし」衝撃「感謝祭」激走Vの21歳美女、折り返しでみせた姿に陸上ファン騒然「涼しい顔して」「好感度上がりすぎ」「華麗なる鶴谷ターン」
NMB48の坂下真心(21)が10日、TBS「オールスター感謝祭 26秋」のミニマラソンで優勝。女性出場者としては実に25年ぶりの優勝を飾った。
ゼッケン120番、一段と目立つピンクのTシャツ姿で出場。ハンディ差を生かして、1周目からトップを快走した。箱根駅伝では駒大のエースとしても活躍した社会人ランナー・佐藤圭汰の猛追を受けながら、最後は8秒差で逃げ切ったが、折り返し地点で見せた動きにSNSは騒然となった。
坂下がみせた大回りせず折り返し地点に背中を向けてステップを刻むように折り返す独特の回り方は陸上ファンの間では“鶴谷ターン”と呼ばれており、毎年1月の都道府県対抗男子駅伝でも使用する選手がおり、話題となっている。
SNSなどでは「坂下真心さんの華麗なる鶴谷ターン」、「NMBの子が鶴谷ターンしてて好感度上がりすぎ」、「鶴谷ターンをアイドルがする時代かぁ」、「まさかの鶴谷ターン」、「涼しい顔して鶴谷ターン決めてて推せる」、「恐るべし」と沸いていた。
