ええっ、突然フラグに悲鳴「豊臣兄弟」秀長まさか一言に騒然 あと5年…「これ以上フラグたてるな!」「病の原因?」「やめてくれ!」「まだ先だろ」最速9月から不穏
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第37回「秀長の国」が27日に放送された。
中盤、突然、大坂城で羽柴秀吉(池松壮亮)の羽織のひもが切れ、数珠状になっていたきれいな石が飛び散った。集めながら秀吉は「小一郎からもらったものじゃ。まだ新しいはずじゃが」と言い、茶々(井上和)が「なんと不吉な…」とつぶやいた。
大和国で寺社の抵抗に遭い、神仏の罰を受けると脅された秀長が「ならばその罰、この秀長が一切を引き受けよう」と言う場面も。
ラストでは、大和で築城中の柱が崩れた。危うく下敷きになりかけた秀長が難を逃れて、秀吉がお札を送ってきていたことが描かれたが…。
ネットは騒然。「フラグが立ってしまったぁぁ!」「ん?もしかしてこれ秀長の病没フラグとかか…?」「罰を受ける…て。秀長、フラグが過ぎる」「あと5年…」「秀長様 仏罰を一切受けるのは それフラグです」「いやいや、まだ最終回は先ではないか」「やめてくれ」「仏罰が秀長の病気フラグになるのか…?」「秀長も長生きしてくれよ」「短命フラグをこれ以上立てるんでない」「秀長は仏罰で病に倒れたのかな」「秀長、今ものすごいロングパスのフラグ立てたね?12月中旬に発動するフラグ」と反応する投稿が相次いだ。
【DsDrama】
