首都高であわや大惨事 千原ジュニア衝撃の車両トラブル「走ってんねんで?バーンって開いたんよ…」「めちゃくちゃ怖かった」ケンコバ「よく無事でしたね」
千原兄弟・千原ジュニア、ケンドーコバヤシが23日、読売テレビ「にけつッ!!」に出演した。
ジュニアは、ある番組の企画で、アメリカの名車「マーキュリー・クーガー」を運転することになったと話した。
「(バイきんぐの)小峠(英二)くんを助手席に乗っけて。走って。『思い出の道を』みたいなんで。首都高を恵比寿に向かって走ってたのよ…。『楽しいなぁ!』言うて。ほんなら…。ガタンって、ちょっとなったときにボンネットが…。首都高やで?走ってんねんで?バーンって開いたんよ…。アメ車の前、めちゃくちゃ長いボンネットが。何も見えへんで…。『危ない!危ない!あかん!あかん!』言うて」と、あわや大惨事のトラブルを振り返った。
ジュニアは「初めて乗る車…。とっさに。ハザードもどこにあるか分からへん。勘でゆっくり減速して…。止めたんよ…。めちゃくちゃ危ないやん…。めちゃくちゃ怖かった…」と述懐。ケンコバは「怖っ…。よく、ほんまに無事でしたね…。首都高で…」と驚いていた。
