「お元気そうでよかった」「麗しい」米倉涼子 ベルリンでの「Michael」ワールドプレミアに登場「ああぁ~美し過ぎる」
マイケル・ジャクソンの軌跡を描く映画「Michael/マイケル」(6月12日公開)のワールドプレミアが、このほど、ドイツ・ベルリンで開催され、女優・米倉涼子がゲストとしてレッドカーペットを歩いた。まだ冬の寒さの残るベルリンだが、米倉は肩を出した黒いドレスで登場。カメラマンの要望に答え、さまざまなポーズでオーラを振りまいた。
自身のSNSでは「その存在と音楽が、今なお世界中で愛され続けている理由を感じさせる作品でした。世界中から集まったファンの方々の熱気に触れ、同じ時間を共有でき、貴重なひとときを過ごすことができました」とつづった。
指先まで美しいポージングは圧巻で、「お元気そうでなにより」「お元気そうでよかった」「麗しい」「存在自体が美しい」「ああぁ~美し過ぎる」などの声が寄せられている。
