「何であの弁当が出来上がる?」ミキティの“鬼ヤバ弁当”イジリに、ホランが「あれは…」と釈明も「ゴミだよね」
タレントのホラン千秋が14日放送のフジテレビ系「ミキティダイニング」に出演。かつてSNSにアップして話題になっていた“鬼ヤバ弁当”の真相を語った。
ゲスト登場したホランはアイスランド旅行で堪能したというラムチョップ料理に挑戦。MCの庄司智春が「どうですか?料理の方は」と尋ねると、ホランは「料理は一通り」と回答。同じくMCの藤本美貴が「お弁当がすごく話題になられています」と、テロップで「見た目がヤバイと話題」と表示された弁当をいじると、ホランは「不本意な形で話題になってます」と自虐的に話した。
その後、ラムチョップ料理で手順にこだわるホランの姿に、藤本が「すご!見て…几帳面じゃん。でもこうなったら、何であの弁当が出来上がるんだろうっていう?」と再び弁当の話題に。ホランが「あれはですね…物が汚いわけじゃない。ただ詰めるという労力が私は…別にいいやって感じなんですよね」と釈明したが、タッパーの端にポツンと置かれた食べかけのようなブロッコリーの弁当に画像が紹介されると、藤本は「でも、これは酷くない?あれ、ブロッコリーの…ゴミだよね」とツッコミを入れていた。「ゴミじゃないよ!」とホランは苦笑いだった。
