一茂「バカ息子」の落書きに「(犯人は)今でも…」自作自演説には「いい加減にしろよ」と苦笑 当時は連日のワイドショー報道
日本テレビ系「復活!行列のできる法律相談所2時間SP」が26日に放送され、明石家さんまがMCを務めた。
番組では、タレント・長嶋一茂が約13年前、自宅が被害にあった落書き事件を解説。一茂本人も出演し当時の心境を明かした。
事件当時、新築の自宅ガレージに「バカ息子」などと書かれたことが連日ワイドショーなどでも報道され、ご近所トラブル説、自作自演説などもあったことが紹介された。一茂は「自作自演説なんてあったの?いい加減にしろよ」と苦笑した。
一茂は自身に面と向かって「バカ息子」と言っていたのが、さんまだったため、落書きの犯人はさんまだと思っていたと明かし「(犯人は)今でもさんまさんだと思ってる」と話し、スタジオを爆笑させていた。
