ゆいP、一時期「オンラインゲーム」で36キロ減量も半年でリバウンド 「ハンパない」体脂肪率も公表
お笑いコンビ・おかずクラブのゆいPが、27日、日本テレビ系「上田と女が吠える夜」に出演。一時期36キロの減量に成功するも、あっという間にリバウンドした経緯を説明した。
この日は「痩せられない女のお悩み解決SP」と題して、ダイエットに励む女性著名人が集合。ゆいPに対し、上田晋也が「一時期やせてたよな?」と聞くと「そうなんです。3年ぐらい前、コロナ禍で121キロまでいった。そのときにダイエットを始めて、同時にオンラインゲームも始めてどハマりしちゃって」とコメント。このオンラインゲームのせいで「寝食忘れてゲームしてたら、あれよあれよと9カ月で36キロ(痩せて)、85キロになった」と、ほとんど食べなかったことからどんどん痩せていったと明かした。
それが今「気づいたら126キロ」という完全なリバウンド。「半年ぐらいで戻っちゃって」といい、「体脂肪率もハンパなくて。今64%」と驚きの数字も告白だ。横に座っていたパーソナルトレーナーのAYAは「関節とか大丈夫かな」と心配。ゆいPは「すぐにイスを探してます」と明かし、「今はパーソナルジムでしっかりちょっとずつ」減量に励んでいるといい「まずはUberのアプリを削除。でもすぐインストールして削除の繰り返し」と反省していた。
