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空き巣被害の高須院長 元気に大相撲生観戦、懸賞金も…現場でもツイート

懸賞金を出した錦木が勝利し、バンザイする高須克弥氏(中央)。左は西原理恵子さん、右は小説家の林真理子さん
懸賞金を出した勢が敗れ、拳を握りしめ悔しがる高須克弥氏=両国国技館
大相撲夏場所2日目を観戦に訪れた高須克弥氏(右)と西原理恵子さん=両国国技館
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 今月4日に空き巣の被害に遭い、金の延べ棒7キロ分(時価総額約3400万円)を盗まれる被害にあった「高須クリニック」高須克弥院長が13日、両国国技館で開催された「大相撲夏場所 2日目」をパートナーの漫画家・西原理恵子さんとともに観戦した。

 高須院長は8日のツイッターで「しばらく留守にしているうちにかっちゃんの家に泥棒が入った。ヘソクリ全部取られた」とツイート。愛知県日進市内の別宅に置いていた7キロの金塊が盗難被害にあったことが明らかになっていた。

 この日は国技館のたまり席(砂かぶり席)で西原さん、作家・林真理子氏らと観戦。懸賞金を出した錦木が勝利し、両手をあげてバンザイしたり、両手を高々と掲げてサムアップポーズをとるなど元気いっぱいの様子で盛り上がっていた。

 ツイッターにも「維持員席なう」「勢、顔のマッサージなう」などと写真とともに投稿していた。

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