24時間テレビ、瞬間最高はみやぞんゴールの34・7% 世帯平均は15・2%

 ANZEN漫才のみやぞんが番組史上初のトライアスロンに挑むなど、注目を集めた日本テレビ系「24時間テレビ 愛は地球を救う」(25日~26日)の平均世帯視聴率が15・2%だったことが27日、分かった。チャリティーランナーのANZEN漫才・みやぞんがゴールした26日午後7時から8時54分までは27・6%。また瞬間最高は34・7%だった。(数字はビデオリサーチ日報調べ、関東地区)

 24時間テレビは25日午後6時30分から放送開始。スタート直後から同日午後9時21分までは15・4%。Sexy Zoneの中島健人が主演したドラマスペシャル「ヒーローを作った男石ノ森章太郎物語」は16・2%だった。

 瞬間最高はみやぞんがゴールテープを切ったタイミングの26日午後8時45分に記録した。

 また地区別の平均世帯視聴率では、宮城テレビが放送した仙台地区が20・2%の高い数字をマークした。

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