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東国原、小室哲哉氏の会見は「卑怯な気がしていた」

東国原英夫
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 元宮崎県知事でタレントの東国原英夫(60)が7日放送のカンテレ「胸いっぱいサミット!」(土曜、正午)に出演。1月に引退した音楽プロデューサーの小室哲哉氏の会見を振り返り「卑怯な気がした」と言及した。

 MCのますだおかだの増田英彦から「謝罪会見に詳しい東国原さん」と紹介されると苦笑い。だが「不倫会見なのに『引退するから、これ以上僕を追うなよ』と幕引きをした。多少は(KEIKOに)触れた方がいいが、まず不倫の是非を言うべきだった」とバッサリ。さらに「『引退するから僕を追うな』の色合いが出て、卑怯な気がした」と語った。

 またTBS・MBS系「プレバト!!」で披露した俳句が、すでに発表された俳句と酷似していると指摘された件については、一切取り上げなかった。

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