「ゴルフでスイッチヒッター初めて見ました」 両打ちで206安打の西岡剛氏が衝撃綴る SNS「ヤバいさすが宇津木さん」と同調
ロッテの西岡剛チーフ打撃兼走塁コーチが2日、自身のインスタグラムを更新。サッカーJリーグの初代チェアマン、川淵三郎氏のゴルフコンペ「キャプテンズカップに参加しました」と報告した。
川淵氏のゴルフについて「明日3日で89歳とは思えないプレーした」と驚嘆した西岡コーチ。もう一つの驚きはソフトボール女子日本代表の宇津木麗華監督のプレーだったようで「ゴルフでスイッチヒッター初めて見ました 運動神経抜群でした」と衝撃を隠せなかった。
西岡コーチは現役時代は右投げ両打ちの内野手として活躍し、ロッテでの2010年にスイッチヒッターとしてのシーズン最多206安打をマークした。宇津木監督は右投げ左打ちの強打者として活躍し、日本の00年シドニー五輪銀メダル、04年アテネ五輪銅メダル獲得に貢献した。
この日の投稿にはフォロワーから「ゴルフでスイッチヒッターですか、スゴッ」「ヤバいさすが宇津木さん」などとコメントが寄せられた。





