劇中でも見られない、ローラのゾンビ姿
今冬、日本で世界最速公開となるサバイバルアクションホラー映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』。本作でハリウッドデビューを果たすモデルでタレントのローラの、ゾンビ姿が初めて公開された。
日本発の大ヒットゲームから生まれ、ミラ・ジョヴォヴィッチ演じる美しきヒロインと、世界をアンデッド(=ゾンビ)化した元凶である宿敵アンブレラ社との戦いを描いた本作。主人公とともに最終決戦に挑む女戦士・コバルト役に抜擢されたローラだが、ハロウィン限定のポスターでは、劇中でも見られないアンデッド・メイクを披露した。
ローラは「映画の撮影中ではアンデッド・メイクはしなかったけど、アンデッドになるのは新鮮で楽しかった!みんなもハロウィンと冬の『バイオハザード:ザ・ファイナル』を楽しんで!」とコメントを寄せている。映画は12月23日より公開される。
(Lmaga.jp)
