卓球の松山、早田組は準決勝へ 早田、加藤組は8強

 【ケープタウン(南アフリカ)共同】18歳以下で争う卓球の世界ジュニア選手権は5日、南アフリカのケープタウンで行われ、混合ダブルス準々決勝で松山祐季(愛知・愛工大名電高)早田ひな(福岡・希望が丘高)組が韓国ペアを4-0で破り、6日の準決勝に進んだ。

 張本智和、平野美宇(ともにエリートアカデミー)組は準々決勝で、龍崎東寅(エリートアカデミー)加藤美優(吉祥寺ク)組は3回戦で敗れた。

 女子ダブルスは早田、加藤組が8強入りした。

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