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オーストラリア“日本キラー”ケーヒルを投入

後半、ドリブルするケーヒル(左)=埼玉スタジアム
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 「W杯アジア最終予選、日本-オーストラリア」(31日、埼玉スタジアム2002)

 0-1と1点を追うオーストラリアが後半25分、FWケーヒルを投入した。

 過去日本戦9試合で5得点と活躍している選手。ドイツW杯では1点をリードしているところから試合終盤に2得点を奪われたシーンは印象深い。

 ロギッチと交代で攻撃的なポジションに入ると、前線での混戦で体を張るなど早速、存在感を見せている。

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